詳細はこちらを参照して下さい。
うーん、残念。
]]>植物公園で開催する場合は野外なのですが、雨天だとアウトなのです。で、その場合は中止ではなく、場所を変えて実施するとの事です。
10月25日(日) 雨天の場合 水戸市稲荷第一市民センター
開始時刻も14時からとなりますのでご注意下さい(出演順は変更ありません)。
東水戸道路の水戸大洗ICの近くで、魚市場大洗ポートエリアもありますので美味しいもの食べられます(笑)。
10月25日(日) 水戸植物公園
10:00~10:15 FREEBIRD
10:25~10:40 JAMGLINCA
10:50~11:10 MEME
11:20~11:40 duB-ROck
11:50~12:10 マルタ
12:20~12:40 NADAROCK
12:50~13:10 THE WORLD
13:20~13:35 FREEBIRD
13:45~14:00 JAMGLINCA
14:10~14:30 MEME
14:40~15:00 duB-ROck
15:10~15:30 マルタ
10時から2部構成ですので、1度で2度オイシい?ライブです。入園料が掛かりますが、ライブ自体は完全無料!。場所は(恐らく)園内の鑑賞大温室前の広場だと思います。
今はサルビアが見頃みたいです。広い芝生園もあって気持ちの良いところです。是非遊びに来て下さい。
加藤和彦さんが自殺=「あの素晴しい愛をもう一度」−遺書2通、軽井沢のホテル
ボクなんかは世代的には完全に後追いです。しかも、YMO聴き始めてそこから・・って感じですから正直深思い入れがあった訳じゃあないですけども、ミカバンドは勿論、幸宏氏のプロデュース作品に楽曲を提供してたり、何かと(間接的にですが)氏のサウンドに触れてきました。近年のバンド作品「VITAMIN-Q」でも、UKテイストなポップ感覚が凄く印象深かったですね。次の展開を期待していたのですが、もう無理なんですね。本当に残念。
タイトルの「悲しくてやりきれない」は、高校のときの担任がよく授業中に歌ってました(笑)。そんなことも思い出しながらニュース報道を追ってみると自殺の可能性が高いと知って、本当にやりきれない・・・。
合掌。
]]>オーストラリアが誇るロックの雄、AC/DCが実に9年ぶりの来日です。
9年前、duB-ROckのメンバー全員で横浜アリーナで観ましたよ。その時も約20年ぶりの来日で見納めかもしれない雰囲気プンプンでしたけど、いやぁ、来てくれますよ日本に。これはチケットゲットしないとね。流石にホントに最後だろうから・・・。
そんなAC/DCのレアな音源・映像を収めたBOX Backtracks が発売されます。地元オーストラリアでリリースされたアルバムやシングルに収録されているレアトラック満載。
しかし、このBOXには更に「豪華」なタイプが存在します。上記通常版の内容に加え、さらにDVDが1枚、LP(!)が1枚、そしてビックリなのが小型ギターアンプ!(笑)。
たまらないですねぇ、アンガスご本人が音出してますし(笑)。いやぁ、欲しい。因みに本家サイトでのみ購入可能です!。
いやぁ欲しい。
詳しくはコチラを参照して頂くとして(ぉぃ)、まぁとにかく楽しかったですよ。6チーム中、4チームに関わったんですけどね、本業のベースだけじゃなく、ボーカル(Billy Joel)だったりコーラス隊だったりするところがプレジャー流って感じですね。つか、そういうボクはプレジャーでしか見れないし、やらない(笑)。正直、ボーカルなんて無理なんだってっ!。でも、何故か歌ってしまうのは「ノリ一発」という雰囲気が許されているっていうか、多少グダグダでも、後で「笑えればOK」的なところを容認してしまう参加者全員の「懐の深さ」の成せる技でしょう。まったく恐ろしい。でも楽しい。「痛気持ちいい」とはこういう事なんだろうか(笑)。
あとね、各チームとも数回(2〜3回)の練習を重ねて本番っていう流れだったんだけど、今まで話をした事もなかった方々とも本番を終えた頃にはリスペクトしあえる仲間になれちゃうのが嬉しいです。演奏する曲も、こういう機会がないと一生演奏しないだろうって曲もあったりするし、新鮮だし刺激にもなるし、その体験がまた自分自身のプレイやバンドにもフィードバックされて行くんだよねぇ。
図らずも、takeちゃんが観に来てくれて、そしてみなさんのご厚意もあってduB-ROckとして演奏するというハプニング(笑)もありました。暫くduB-ROckとして人前に出ていなかったので、やってる本人達も妙な気分でした(笑)。でも、やっぱ「あ、帰ってきたな」っていう手応えっていうか、この4人で演奏する意味が改めて見えた気がする。そういう意味では、ここで演奏できたのはラッキーな事だったなぁ。まぁ、多少の心配事はあるんだけど、年末に向けて確実に再起動掛かった感じです。
非常に充実した一日でした。また遊んでね!>参加された全ての皆様
]]>場所は水戸市の水戸植物公園。なんか、今年は開園20周年だそうで、いろんな催しが行われていまして、今は「サルビアフェスティバル」なんだそうです。で、そんな穏やかなイベントの最中に「開園20周年記念ライブVol.2」ということで「洋楽特集・'70年代ロック&フォーク」と題して、プレジャー・ライブに参加している面々が入り乱れて行われます。duB-ROckからは、ぴんきゅー、tutti、そしてyskzの3人が参加します(takeちゃんは諸々で不参加)。
なんてたって「'70年代ロック&フォーク」ですからね、スゴいですよー。ビートルズやドゥービーにクラプトンやらツェッペリン。ボストンにパープルにパパス&ママス・・・等々、往年の名曲を一気に楽しめるチャーンス!(笑)。時間は11時から15時までの予定です。
ボクは夜勤明けでそのまま参戦ですよ!。眠そうにしていたら、ホッペを優しくつねってねぇ(笑)。
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愛用していたタフソーラ&電波なG-SHOCKにちょっと問題があって、前から気になっていたCASIOのOCEANUS(OCW-650TDBJ-1AJF)を(半ば衝動的に)購入。
やっぱね、タフソーラと電波はね、一度使うとダメですね。後戻りできません。丁度G-SHOCKの「ゴツさ」と「重さ」がちょっと不満だったこともあり、仕事もプライベートもそれなりに対応できる腕時計が欲しかったので・・・。で、見た目のエレガントさとタフソーラ&電波を兼ね備えたOCEANUSがバッチリだったんですよ!。軽いしクロノだし、気に入っております。
しかし、スゴい雨・風だ・・・。こんな中、23時からの出勤で30キロを1時間掛けて運転してきたボクを、誰か褒めて(涙)。
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個人的には、1st〜3rdが特に大好きっ!。あぁぁぁ、どうしましょう。CD化されたベスト盤には収録されていた「 I Love You」や「電気人形」や「ブラウン管の告白」や「ジャーマン・ロード」・・・。そして一度もCDに収録されたことのない、最早曲名さえ忘れてしまった曲の数々・・・(笑)。あぁっ!、年末が待ち遠しいっ!。ただね、ここまで来ると欲張りになっちゃんだけど、アルバム未収録のシングル盤(このままだと「すみれ〜」は補完されない。どうでもいいけど)や別バージョン(海外盤に収録された英語テイクや新緑バージョン)も、なんとか含めてはもらえないでしょうかねぇ・・。こういう機会でもないと恐らく永遠に聴くことが出来ないと思われます。それと、土屋昌巳のソロ作品の数々も再発求むっ!。
お願いします、SONYさんっ!。
]]>ところで昨日の話なんだけど、ウチにもようやく光が開通しまして。開通してスピードテストしてみたら、約30M。100Mには遠く及ばないけど、今までADSLで3Mも出ていなかった事を考えると10倍な訳でね。早いんだわなぁ、やっぱ。AppleのHDなムービーもノンストレスで直ぐ再生してくれたしね。いいね。「あんなこと」や「こんなこと」も出来ちゃうかなぁ・・・。えへへ(笑)。
]]>んな訳で、10月からのduB-LOg。実は私事ですが、10月から仕事の勤務サイクルが変わりましてですね、完全24時間体制の、所謂3交替になったわけです。なのでエントリーするタイミングも、その日の勤務によってまちまちになると思いますし、まぁ、とにかく決まったサイクルはなくなるんじゃないかと思っております。まぁね、エントリーする内容は変わること無いですし、更にグダグダ感が加速する可能性も否めないわけですが、今後もひとつご贔屓に。にゃーっ!。
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エアロのベスト盤といえば2002年にも"Ultimate Aerosmith Hits/アルティメイト・エアロスミス・ヒッツ"としてリリースされていて、ハッキリ言って困ってしまう訳ですが、侮れないのは「新曲」が含まれているという点でしょうか。っていうか、”Ultimate〜”の時も新曲(Girl Of Summer)が含まれていたなぁ・・。そういう売り方、ちょっとイヤ〜んよね(笑)。で。今回のは純然たる新曲ではなく、旧作作成時のアウトテイクを新緑したモノだそうです。まぁ、ボツ曲のリサイクルって感じでしょうか?(笑)。それでもね、彼らの「今」を聴ける喜びには変わらないわけで、特に心配されたスティーブンの「声」の調子とかね、気にはなっていたのでね。楽しみではありますね。
]]>まぁ、とにかく今日から復活です。明日から普通のエントリーが出来るといいなぁ。でも、今度は仕事絡みでバタバタしちゃってるから微妙なんだけどね・・・(笑)。あー、はやくスッキリしたい。がんまります。
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あのね、ボクはブルース・リーが大好きでした。いや、今でも好きです、大好きです。子供の時から好きだから、少林寺拳法も習ったし、ヌンチャクも覚えたよ。彼の発する「怪鳥音」も習得したし、似てないけど「顔マネ」も出来るよ。酔っぱらったら必ず披露しみんなの失笑をかうよ。数少ない彼の主演作もDVDで持ってるよ。心が負けそうなとき「ドラゴン怒りの鉄拳 デジタル・リマスター版 」を観て「袴を逆に穿いている日本人」役の人を笑うよ。
そんなボクでも「踏み込んじゃいけない領域」があって、それはブルース・リーに関する「フィギア」の類。やっぱフィギアは「架空」な物体(アニメのキャラとかロボット系とか)が対象になるから面白いんであって、実在(した)の人物を人形にしても、造形的にやっぱ限界があるでしょう?。だけどそんなボクの心を揺さぶるモノが出てきたよ・・・。まずはココを見ていただきたい。スゴい、スゴすぎ。角度によっては微妙に似てないけど、全体的なフォルムの完成度は高い!。しかもさ、「表情を変えるための眼球付き」ってのがスゴい。交換の仕方は「頭髪」部分を取って内側から交換らしい・・・。ちょっと想像するとグロい感もするが、それも表情を変えるためだ、仕方ないだろう(笑)。
んー。「欲しい」って言ったらみんな失笑する?(笑)。悩むなぁ。いろんな角度の画像を見てると、ブルース・リーというよりむしろ少林サッカー デラックス版 に出てきた「キーパー役」の人に見えてきたよ(笑)。あぁ、どーするオレ。
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