2005年03月17日
一流cook?
今日、仕事で小学4年生(男子)3人に「I know how to make 〜.」という表現を教えました。で、ワークブックに、自分が作り方を知っているものと、それに必要なものを書いてくるのを宿題で出しました。で、一応、見本として「I know how to make spaghetti.」っつーのを書いといて、ペペロンチーノの作り方を紹介しました。簡単じゃん?難しいのを紹介したってしょうがないしね。小学生相手に(笑)。そしたらさ、それを見て生徒が「あー、うまそー。」と。「うんうん。食いたくなった。」と。念のため言っておくけど、絵ですよ。ぴんきゅーの書いた絵。で、まぁ、褒められて気分も良かったし、「あー、先生も食べたくなったなー。」と言うと、「先生、今日の夜ごはん、これにすればいいじゃん。帰りにスーパー寄って材料買ってさー。」と言われました。で、「うん。材料買わなくてもちょうどあるから、今夜はこれにするか!」と��うと、「すげー!!garlicもあるの?」と。何がすげーのかわかんないぞ、と思いながら「あるよ。」と言うと「すげー!!先生、一流cook(一応英語)になれるよ!!マジで!」と大盛り上がり。
・・・・???
あのー、一流cookの基準が全然わからないのですけど(笑)。
- by azco
- at 23:40
comments
たしか、、ためしにガッテン?でおいしいペペロンチーノの作り方やってたよ!
こつは、最後に入れるゆで汁を数回に分けて入れると香りが引き立つそうです。↓
http://www.nhk.or.jp/gatten/archive/2005q1/20050302.html
「ためしてガッテン」ですね!?
これは知らなかったけど、やっていた・・・!!
すごい!?
最初は一気に入れてたんだけど、
何だかで何回かに分けて入れたら美味かったので(笑)。
むふふ(='m')